学費

(単位 円)

学年別 1年次 2年次
納付科目 入学手続時 後期(9月5日) 前期(3月10日) 後期(9月5日)
入学金 (入学時のみ) 100,000 --- --- ---
授業料 225,000 225,000 225,000 225,000
実習費 120,000 120,000 120,000 120,000
教育充実費 (入学時のみ) 150,000 --- --- ---
595,000 345,000 345,000 345,000
※入学金は合格通知日から2週間以内の納入になります。その他の入学手続時納入金については、合格通知日から1カ月以内に納入してください。
※入学辞退する場合の返金について/2021年3月31日(水)までに入学辞退を届出し、受理された場合には、入学金を除いた納入金の返還に応じます。ただし、教材費については、本人限定の予約教材に限り、一部現物を返 還する場合があります。
※授業料と実習費については、教育融資制度(下記参照)対象者に対して延納・分納を認める場合があります。
教材費・行事費等

(単位 円)

学年別 1年次 2年次
納付科目 入学手続時 後期(9月5日) 前期(3月10日) 後期(9月5日)
教材費 270,000 --- 290,000 ---
行事費 60,000 --- 60,000 ---
校友会費(入学時のみ) 5,000 --- --- ---
335,000 --- 350,000 ---
※上記には選択コースの授業料・教材費も含まれています。

2年間の学費・教材費・行事費等納入金合計  2,315,000
教材費の内容
ウィッグ(カット/ワインディング/セット)、メイクボックス、メイク用具一式(ファンデーション、チークカラー、シャドー、ブラシ類)、シザーズ(はさみ)、セニングシザーズ、コーム、ハンドドライヤー、デンマンブラシ、クッションブラシ、ロールブラシ、専用タオル、ピン類、パーマ用具一式(ロッド一式、ゴム、ペーパー)、ヘアーカラー用具、パーマクロス、シャンプークロス、専用カットクロス、カラークロス、レザー、ネイル用具、エステ用具、着付用具(浴衣、すそよけ、小物等)、学科教科書、実技教科書、制服等
※上記内容は、一部変更の場合がございます。ご了承ください。
学費の延納・分納制度
やむを得ない理由により学費を指定された期日までに納入することが困難な場合、一定期間学費の納入を猶予する学費の延納・分納制度があります。
所定の書式に必要事項を記入・押印し、指定された期日以前に事務局に提出することにより、学費の納入期限を延期することや学費を分割して納入することができます。

▶学納金延納願wordpdf )
▶学納金分納願wordpdf )


短大W学習(希望者のみ)
愛知産業大学短期大学 通信教育部
国際コミュニケーション学科

(単位 円)

併修費用 1年次 2年次
入学選考料 免除 ---
入学金 免除 ---
授業料 196,000 196,000
保険料 130 ---
196,130 196,000
※上記以外にテキスト代として年間約20,000円が必要となります。
※上記の費用の他、2年次は卒業諸経費(15,000円)が必要となります。
※上記の表は2020年度のものです。変更の場合があります。ご了承ください。
教育融資制度
◎名古屋美容専門学校 奨学金制度

奨学金制度について、詳しくはこちらへ→

◎国の教育ローン・日本政策金融公庫
(2019年度実績)

[ 対象者 ]
本校入学・在学者の保護者で、世帯年間収入の上限は、お子さま一人の場合、年間収入(所得)790万円(590万円)です。
※扶養している子の人数によって収入の上限は異なります。

[ 融資額 ]
学生・お1人につき350万円以内

[ 使いみち ]
・学校納付金(入学金、授業料、施設設備費など)
・受験にかかった費用(受験料、受験時の交通費、宿泊費など)
・住居にかかる費用(アパート・マンションの敷金、家賃など)
・教科書代、教材費、パソコン購入費、通学費用、修学旅行費用、学生の国民年金保険料など

[ 返済期間 ]
15年以内(交通遺児家庭、母子家庭、父子家庭、世帯年収(所得)200万円(世帯所得122万円)以内の方、または子ども3人以上の世帯かつ世帯年収500万円(所得346万円)以内の方は18年以内)

[ 取扱窓口 ]
・日本政策金融公庫 国民生活事業の各支店
・最寄りの金融機関(銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、農協、漁協)でもお取り扱いしています。
※お申込、ご相談は各金融機関へお問い合わせください。

[ 問い合わせ先 ]
教育ローンコールセンター 0570-008656(ハローコール)
◎日本学生支援機構・奨学金〈給付型・貸与型〉(2019年度実績)

日本学生支援機構の給付・貸与型奨学金は、大学・短期大学・高等専門学校・専修学校(専門課程)および大学院で学ぶ人を対象とした、国が実施する奨学金です。
専門学校進学前に高等学校の窓口で申込む「予約採用」と専門学校進学後に専門学校の窓口で4月に申込む「在学採用」があります。いずれの採用も、奨学金の給付・貸与始期は進学後の4月以降となります。また、貸与奨学金は返還義務があります。

●奨学金の種類・金額
種 別金 額
給付奨学金最高月額7.58万円(自宅外)、最高月額3.83万円(自宅)
貸与奨学金・第一種 (無利息)最高月額6万円(自宅外)、最高月額5.3万円(自宅)
貸与奨学金・第二種 (利息が付くタイプ)月額2万円から12万円まで(1万円刻み) ※自宅外・自宅の区分なし

※給付・貸与奨学金とは異なる採用基準があります。 ※入学時特別増額貸与奨学金(利息が付くタイプ):貸与型奨学金・第一種/第二種と併せての申込みとなります。 ※給付奨学金の対象となった場合、2020年4月から始まった国の就学支援新制度の授業料・入学金の免除または減額を同時に受けることができます。ただし、別途、進学した学校で申込みが必要です。


応募基準・成績
区 分成績基準
給付奨学金
1年生
高等学校における学業成績(評定平均値)が3.5以上
2年生
専門学校における学業成績が所属する学科の上位1/2以上
貸与奨学金・第一種 (無利息)
1年生
高等学校における学業成績(評定平均値)が3.2以上
2年生
専門学校における学業成績が所属する学科の上位1/3以上
貸与奨学金・第二種 (利息が付くタイプ)
1年生
高等学校における学業成績(評定平均値)が平均水準以上
2年生
専門学校における学業成績が所属する学科の平均水準以上

その他、[家計基準]が設けられています。

<本人・父(給与所得者)・母(無収入)・高校生の4人世帯の場合>
○ 給付奨学金 : 461万円以下
○ 貸与奨学金・第一種780万円以下(自宅通学)
○ 貸与奨学金・第二種:1123万円以下(自宅通学)

<本人・父(給与所得者以外)・母(無収入)・高校生の4人世帯の場合>
○ 給付奨学金 : 305万円以下
○ 貸与奨学金・第一種372万円以下(自宅通学)
○ 貸与奨学金・第二種:715万円以下(自宅通学)